この度、Brizzy社HPの導入事例ページにて、当社のLead Brizzyを活用した提案事例が取り上げられました。(
こちら)
セミナーや展示会への出展企業が増える中、リードへの即時フォローによる商談獲得の競争は年々激化しています。チャネル管理やスピーディな対応にお悩みの担当者様にとって、きっとお役に立てる(解決のヒントになる)内容です!
記事の要点も下記にまとめておりますので、ぜひ併せてご覧ください。
chapter1.インポート作業によるタイムラグが引き起こすインサイドセールスの機会損失
各メディアから獲得したリード情報は、媒体ごとに項目のフォーマットがバラバラであるケースが少なくなく、自社のMA(マーケティング・オートメーション)にインポートする際にデータ加工作業などで多大な工数がかかっている実情があります。
その結果、イベントで獲得したリードがインサイドセールスに渡るまでにタイムラグが生じてしまい、いざコールをしてもお客様から「そんなイベントに出たっけ?」と言われてしまうなど、深刻な機会損失を招いています。
chapter2.Lead Brizzy連携メディアの拡大と導入メリット
こうした課題を解決する手段として、各メディアでは「Lead Brizzy」との連携対応の動きが広がっています。 (以下、Brizzy)Brizzy最大の価値は、各メディアの管理サイトにいちいちリードを取りに行かなくて済むという『工数削減』と、それによって『スピーディなリードのフォロー』が可能になる点です。
chapter3.Lead Brizzy連携メディアの選定・運用も、ぜひ当社へお任せください!
当社では、Brizzy連携が可能なメディアを網羅的に取り扱っており、運用についての知見も豊富にございます。Brizzyについて詳しくご存知ない方でも、貴社でのリードの管理方法をヒアリングした上で、リードインポートの工数を最大限に削減する方法をご提案させていただきます。
今回のリリースでは、展示会で獲得したリードの自動連携など、今後の機能実装の展望についても語られています。この先はぜひ、実際の導入事例記事にてご確認ください!